「ピンチはチャンスなり」新たな収入源を創り出した会社は何をやっているのか?

新型コロナが、多くの事業者のビジネスに大打撃を与えていますね。

一方で、新たな活路を見だして、新たな収入源を創り出す会社も出てきました。

「ピンチはチャンスなり」

まさにこの言葉の通りの現実を創り出す会社も存在するわけです。

それでは、そんな新たな収入源を創り出した会社は、一体何をやっているのか?

少し考えてみてください。何をやったと思いますか?

考えましたか?

では答えは、、

その答えは、「リモート・セールス」です。

つまり、ZOOMやSkypeなどの、ネット上のオンラインツールを駆使して、見込客とコンタクトをとり、セールスをしているのです。

1.見込客とコンタクトをとる
2.ZOOMやSkypeなどで、「リモート・セールス」をする。

とてもシンプルですよね。

遠隔で商品やサービスが売れるようになると、今後、更なる困難がきてもネットさえ繋がっていれば、売上げを立てることが可能になります。

当然ですが、企業は継続的に売上げを、上げ続ける必要があります。

セールススキルはビジネスの生命線です。

このスキルを鍛えることは、とても価値が有ります。

それはわかるけど、、「リモート・セールス」っていっても、ただネット通話や電話で、商品やサービスの説明をするだけでしょ?

と、思われるかもしれませんが、ココにもコツがあるわけです。

このコツについて話しだすと長くなるので、ここで全部はお伝え出来ません。

私はコロナウイルスがパンデミック化する前、
「口下手の人でも自然体でムリなく楽しく対面セールスが出来て、且つ成約率が2倍になる方法」をテーマにした、セミナーを行っていました。

この対面セールスの方法は、もちろん「リモート・セールス」でも、充分に威力を発揮します。

リモートセールスのノウハウが、社内に確立すると、緊急時でも売上げが上がるようになります。

もしあなたに、既にリモートで売れる商品があれば、すぐに挑戦して頂きたいと思っています。

セールススキルが大事なのはわかる、、
リモートで売れたら良いのもわかる、、

とはいっても、セールスは苦手で、、

という場合も少なくありません。
私自身がそうでしたから^^;

セールスするのが苦手、、
セールストークもよくわからない、、
口下手で人見知り、、

そのような方でも、自然体でムリなく楽しくセールス出来る方法があります。

口下手で気の利いたジョークすら言えない、そんな私自身がこれまでに対面はもちろん、ZOOMでもセールスをして成約してきました。

そして私のクライアントも成果を出され、成約率2倍を出されています。

対面でもリモートでも“充分”使えますよ。

セールススキルはビジネスをやる限り、一生使い続けるスキルです。

そして何より、売上げに直結した重要なスキルですね。

そして、これも大事なのですが、「ポイントを押さえる」ときに“流れや順番”があるのです。

この流れを意識しながらポイントを押さえていくと、セールスが苦手な人でも自然体で高単価商品が、セールス出来るようになるのです。

平時ではなく、今のような緊急時には即効性がある手段を選ぶことが、私は得策だと考えています。

只今、期間限定企画をやっております。
少しでも気になる方は、早めにチェックしてみてください。

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